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【連載】食をつむぐ人たち

生活クラブの食材を取り上げ、産地での生産の様子を紹介し、生産者のみなさん ―― 次世代の「食」をつないでいく人たちの横顔を動画も交えてお伝えします。
食をつむぐ人たち《アースメイド野菜篇》
除草剤を使わず、雑草と共存しながらレタスのおいしさを追求する
栃木県開拓農業組合 金丸原野菜生産部会
西野入 将浩 さん


栃木県北部の大田原市で夫婦二人、力を合わせてサステイナブル(持続可能)な農業にチャレンジしている西野入将浩さんに、化学合成農薬や化学肥料をできるだけ使わない野菜づくりにかける想いを伺います。
 
《アースメイド野菜篇①》動画あり(5分7秒)
《アースメイド野菜篇②》

【2019年9月27日掲載】
 
食をつむぐ人たち《わかめ篇》
わかめを作り、食べてもらうことが支援への恩返し。家族でわかめ漁を支え合う
岩手県 宮古市 重茂漁業協同組合
佐々木 宏樹 さん、佐々木 知宏さん


重茂半島に点在する漁港を統括している重茂漁業協同組合。
佐々木知宏さんは、家業であるわかめ漁の代表を今年、長男の宏樹さんに継承しました。親から子へ受け継がれるわかめ漁について、お二人に伺います。
 
《わかめ篇①》動画あり(約5分10秒)
《わかめ篇②》

【2019年6月14日掲載】
食をつむぐ人たち《練り物篇》
震災を乗り越え、国産原料を使った安全な練り製品をつくる
宮城県東松島市 株式会社高橋徳治商店
高橋敏容さん、高橋英雄さん、高橋利彰さん


宮城県石巻市に本社を置いていた高橋徳治商店は、東日本大震災の津波で工場を流される被害をうけました。工場を再建し地域の復興の先頭となり、新たなチャレンジもはじめています。
 
《練り物篇①》動画あり(約5分50秒)
《練り物篇②》

【2019年4月1日掲載】
食をつむぐ人たち《豚肉篇》
自然の風や日光が入る豚舎で、ひとに接するような気持ちで豚を育てていく
山形県 酒田市 株式会社 平田牧場
阿部 一道 さん、池原 彩 さん


たった2頭の豚を飼育することからはじまり、1967年に株式会社として設立された平田牧場。「日本の米育ち豚 平田牧場 三元豚」のブランドで全国に名を知られる存在になりました。
 
《豚肉篇①》動画あり(約4分54秒)
《豚肉篇②》

【2018年12月21日掲載】
食をつむぐ人たち《お米篇》
これからの米づくりを仲間とともに考え、より魅力あるものに
山形県・遊佐町
三浦 広和 さん


お米中心の専業農家、三浦広和さんは、生活クラブとの共同開発米「遊YOU米」を中心に、飼料用米の栽培や新しく設立された農業法人の運営、野菜のハウス栽培など、地域の農業後継者として多彩なチャレンジを重ねています。
 
《お米篇①》動画あり(約5分38秒)
《お米篇②》

【2018年10月15日掲載】
食をつむぐ人たち《牛乳篇》
すべては安全でおいしい牛乳のために 親から子へ、引き継がれる酪農家の思い
栃木県 那須塩原市
藤田 与一 さん、藤田 宗隆 さん


栃木県・那須塩原で牧場を営む藤田さん一家は、親子2世代、力を合わせて、毎日、約170頭の牛から生活クラブのパスチャライズド牛乳の生乳を搾っています。
 
《牛乳篇①》動画あり(約4分40秒)
《牛乳篇②》

【2018年9月3日掲載】

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