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トマトケチャップなど、8品目のSマーク消費材は、使い捨て容器でなく、繰り返し使うRびんを採用しています。Rびん1本は、使い捨てのガラスびんに比べ250gのCO2を減らします。
- もし32万人の組合員が毎月ひとつ注文したら1年で…約8千トンのCO2を削減します。
パスチャライズド牛乳は、繰り返し使うガラスびんです。これは紙パックに比べ、1本当り35gのCO2を減らします。
- もし32万人の組合員が毎週2本注文したら1年で…約1200トンのCO2を削減します。
- Rびんと牛乳ビンで削減できるCO2の量を、体積に換算すると、およそ東京ドーム4個分に相当します。
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