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「デポーせたがや」が小田急線『経堂駅』近くに4月10日オープン!
4月10日(金)~12日(日)盛大なオープニングまつりを開催

―「デポーせたがや」は、小田急線経堂駅から徒歩3分のところ
- 所在地:東京都世田谷区宮坂3-13-13
- 電話:03-5426-5211
- 営業時間:10時半~19時半
- 地図はコチラ
― お楽しみいっぱいのオープニングまつり
- 【4月10日】生マグロの解体&即売、大きなまぐろを目の前でさばきます(天候不順などで水揚げのない場合はご容赦ください)。通常は、月・木・土が鮮魚の日。川崎北部市場に入荷した鮮魚がその日のうちに購入できます。
- 【4月11日】(株)平田牧場で飼料用米を食べて育った「平牧三元豚」の半身を部位別に切り分ける解体実演&即売を実施します。平牧三元豚は常時デポーで購入できます。
- 【4月12日】貴重な国産鶏種「はりま」の丸鶏を部位別に切り分け、即売します。
「はりま」は常時デポーで購入できます。その他、地場野菜や旬の果物の試食、パスチャライズド牛乳の試飲、ソーセージなど自慢のオリジナル食材の試食など、3日間はいつきてもお楽しみがいっぱいです。
さらに、「デポーせたがや」には店内にパンを製造する施設も併設、国産小麦に天然酵母、生活クラブの食材を使って焼き上げた焼きたてのパンが購入できますよ。
― 価格は“生産原価保障方式”で
スーパーや小売業では、今、値下げ競争の真っ最中。でも、価格優先、効率優先の結果、起こった数々の食の事件はまだ記憶に新しいと ころ。その反省も十分でないまま繰り広げられる今の値下げ合戦に、食の安全は大丈夫なのか不安を覚える人も多いのでは?生活クラブ生協は、今だけでなく、 10年先、20年先の食を考え、生産者とともに独自の国内自給モデルをつくっています。価格は生産者と話し合い、持続的に生産しつづけられるよう生産原価 を積み上げた「生産原価保障方式」で決めています。そんな産地や食材に出会えるお店「デポーせたがや」に、あなたもぜひ一度お越しください。
*組合員でない方も気軽にお試し購入ができます。百聞は一食に如かず、気になる食材をぜひここで確かめてみてくださいね。
*ごみ削減をめざしています。ご来店の際は買い物袋をご持参ください。




