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医療共済

CO・OP共済 たすけあい

CO・OP共済 たすけあい

全国で大人気!550万人以上にご利用いただいています。

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CO・OP共済 たすけあい

お子様のケガ入院・通院、疾病入院は
「ジュニア18コース」で決定!
なんと!
月々1,000円の掛け金で、日額6,000円と充実の入院保障! けが通院日額2,000円保障!

CO・OP共済《たすけあい》は、日本コープ共済連(2008年の生協法改定に伴い、日本生活協同組合連合会から分離独立した共済専門の生協連合)の共済制度です。厚生労働大臣の認可を受けて全国で160生協、約560万人の加入者による組合員同士のたすけあいの仕組みです。

共済の基本的特徴は
  1. 協同組合でおこなっている共済だから、営利を目的としていません。
  2. 掛け金が安く、年齢・性別をとわず同一の掛金です。
  3. 加入制限である「健康告知」がゆるやかです。
  4. 毎年の決算で剰余が出た場合、割戻し金があります。
  5. 申請が簡単・給付が迅速です。
  6. 組合員が増えることによって、保障内容がよくなります。
  7. 組合員の声を、制度に反映させることができます。

こんなコースがあります。

ジュニア18コース:子供に多いケガの保障が充実しています。

加入は0歳から18歳まで(満期:19歳)
ジュニア18コースの詳細

女性コース:女性がかかりやすい病気を特に厚く保障しています。

加入は18歳から64歳まで(満期:65歳)
女性コースの詳細

ベーシックコース:入院・手術・死亡を中心にしたスタンダードな保障です。

加入は0歳から54歳まで
(満期:65歳)
ベーシックコースの詳細

医療コース:入院・手術・ケガ通院等、医療保障が充実しています。

加入は0歳から64歳まで(満期:65歳)
医療コースの詳細

上記4つの「CO・OP共済たすけあい」にご加入いただいた方は、
最長85歳まで保障を続けていただくことが可能です。

ゴールド80コース・シルバー70コース:CO・OP共済の高齢者保障
ゴールド80コース・シルバー70コース

医療保障を考えるうえで、知っておきたいこと

保険と共済は違うのですか?

共済は、同じ会社に勤める人や同じ仕事をしている人、一定地域に住んでいる人が入る共済組合(協同組合)です。死亡や病気・事故によって経済的に困った時支え合うことを基本理念としています。 基本的な仕組みは保険と同じです。

日本生活協同組合連合会は、1951年に全国の生活協同組合が結集して、よりよい暮らしを実現していくために結成されました。組合員のくらしの保障として商品供給事業や共済事業を展開、食の「安心、安全」、CO・OP共済《たすけあい》・《あいぷらす》・《あいあい》・火災共済を実施してきました。
2008年、契約者保護や共済事業の安定化、透明化をすすめる方向で生協法が改定され、商品供給と共済の両方の事業を行うことが禁止となったため、現在は、日本生活協同組合連合会の共済事業部門を独立させた生協連、日本コープ共済連がCO・OP共済事業を行っています。

共済は、一般の保険と違い、利潤を求めず、生協組合員のみを対象とした、共済金を「お支払いするため」の経済的たすけあい事業です。

日本経済の長引く低迷、社会保障制度の先行き不安の中、毎月支払う保険料負担が適切であるか切実な問題となってきました。 ライフステ-ジにあわせて、保障の見直しが必要です。掛け金が安い・告知が緩やかであるCO・OP共済「たすけあい」を選択肢のひとつとしてご検討ください。

お問い合わせ・加入お申し込み

生活クラブ連合会:フリ-ダイヤル 0120-345-712

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CO・OP共済「たすけあい」に関するお問い合わせ、加入申し込みは、生活クラブ連合会、もしくは、センターまでご連絡ください。
※ケガ等は、CO・OP共済「たすけあい」の加入申込用紙を職員に渡した翌日より、発効日前見舞金として保障される場合もございます。

共済請求ガイド

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